特別事業

|記 録

*試合結果
 Yonago Genki SC 0-5 松江シティFC
        (0前半3)
        (0後半2) 

*入場者数 315人
公式記録(PDF)

 

|主 催

 公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人 日本プロサッカーリーグ

|共 催

 NHK、共同通信社、新日本海新聞社

|主 管

 一般財団法人鳥取県サッカー協会

(さらに…)


(2020/04/24 10:00)
 1回戦、2回戦の開催を再延期することが決定されました。
 また、大会方式を大幅に変更し開催される方針となりました。
 詳細はこちら

 鳥取県での開催については、詳細が決定次第にお知らせします。

(2020/04/07 20:00)
 1回戦を延期することが決定されました。詳細はこちら
 延期による開催日程の変更は、決定次第お知らせします。



以下は当初予定の計画です。詳細が決定次第にお知らせします。

|主 催

 公益財団法人日本サッカー協会/公益社団法人 日本プロサッカーリーグ

|共 催

 NHK/共同通信社/新日本海新聞社

|主 管

 一般財団法人鳥取県サッカー協会

(さらに…)

結 果 / 記 録

 ガイナーレ鳥取 2 – 2 環太平洋大学
( PK:4 – 3 )
前半 2-0
後半 0-2
延前 0-0
延後 0-0
PK 4-3
[観客数:823人]
試合記録(大会公式WEB)
公式記録(PDF)

|主 催

 公益財団法人日本サッカー協会/公益社団法人 日本プロサッカーリーグ

 

|共 催

 NHK/共同通信社/新日本海新聞社

 

|主 管

 一般財団法人鳥取県サッカー協会

 

(さらに…)

 

|全国大会情報


 全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI 
 期日:2019年10月5日(土)~6日(日)
 会場:つくば国際会議場(茨城県)

 ■オープンの部 予選グループ
 徳島県・沖縄県・鳥取県・三重県

 ■少年の部 予選グループ
 富山県・千葉県・鳥取県・宮城県


 ▶ライブ配信情報、大会ページはコチラ

 ▶鳥取県チーム 紹介ページはコチラ

 

|鳥取県代表決定戦開催レポート


7月7日(日)に米子市角盤町の「角盤町4丁目スタジオ」にて鳥取県代表決定戦を開催しました。


当日の参加チームはオープンの部が4チーム、少年の部が3チーム(内1チームは参加資格不備)の計27名が出場し熱戦を繰り広げました。

会場には小学生から大人までの約80名が大スクリーンでの迫力ある映像と生の実況解説を聴きながら観戦したり応援したりしていました。

少年の部の優勝はサッカーをしていたことがきっかけで集まった「倉吉北近辺」チーム

オープンの部の優勝は4月の別大会で巡り合った仲間で結成された「砂の国から」チーム

両チームは10月に茨城県で開催される全国大会へ出場する。

(さらに…)

 

 114日(​日​)に​鳥取市​にあるバードスタジアムにて「ガールズサッカー教室in​鳥取​」を開催しました。このサッカー教は、11月11日にバードスタジアムで開催される国際親善試合なでしこジャパンvsノルウェー女子代表」の女子サッカーレガシープログラムとして開催しました。
(さらに…)

 

 11月3日()に境港市にある鳥取県立境高等学校体育館にて「ガールズサッカー教室in境港」を開催しました。このサッカー教は、11月11日にバードスタジアムで開催される国際親善試合なでしこジャパンvsノルウェー女子代表」の女子サッカーレガシープログラムとして開催しました。

(さらに…)

〈開催報告はこちら〉

 
アジア国際ユースサッカーIN鳥取は、プロ選手を目指すアジアの高校生年代のサッカー選手が集い、互いの競技力向上と親睦を図る大会です。鳥取県内の「恵まれたサッカー施設環境」と「アジアに開かれたインフラ環境」を最大限に活かし、今年も開催します。
第2回となる今回も、香港から「香港ユース代表」、韓国から「江原FCユース」を招待し、地元のガイナーレ鳥取ユースを交えた3チームで熱戦を展開します。
たくさんのご観戦ご来場をお待ちしています!

■主催
 アジア国際ユースサッカーIN鳥取実行委員会準備会・一般財団法人鳥取県サッカー協会・株式会社SC鳥取

■主管
 一般財団法人鳥取県サッカー協会

■後援
 公益財団法人日本サッカー協会・公益財団法人とっとりコンベンションビューロー

■特別協賛
 香港特別行政区政府 駐東京経済貿易代表部

■協賛
 美保テクノス株式会社・美保テクノス協力会「美創会」・美保テクノス「安全協力会」・日韓高校生サッカー交流IN大山実行委員会

■協力
 中海テレビ放送株式会社

■期間
 2018年11月16日(金)・17日(土)・18日(日)

■会場
 チュウブyajinスタジアム(米子市安倍1-1)

■出場
 香港ユース代表(香港)・ガイナーレ鳥取ユース(日本)・江原(カンウォン)FCユース(韓国)
 (参加選手は、2000年1月1日以降の出生者(U-18)を原則とする。)

■試合日程・結果
 11月16日(金)14:00 香港ユース代表 1-6 ガイナーレ鳥取ユース
 11月17日(土)10:00 香港ユース代表 0-5 江原FCユース
 11月18日(日)10:00 ガイナーレ鳥取ユース 3-3 江原FCユース

 (1) 3チームによる総当たりのリーグ戦を行う
 (2) 試合時間:90分(前・後半45分)
 (3) 延長戦は行わない

■順位
 1)ガイナーレ鳥取ユース
 2)江原FCユース
 3)香港ユース代表

■備考
 入場無料

11月11日()に鳥取市の高齢者福祉センターにて「​JFA公認指導者(S級、A級、B級、C級)対象リフレッシュ研修会」を開催しました。この研修会は、11月11日にバードスタジアムで開催された国際親善試合なでしこジャパンvsノルウェー女子代の表」の女子サッカーレガシープログラムとして開催しました。

 大野 真 氏(JFAナショナルトレセンコーチ[女子担当]チーフ/JFA)を講師に招聘し、鳥取県内外の指導者16名が参加しました。
 大野氏から、なでしこジャパンが優勝した「第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ・パレンバン)アジア大会(2018年8月~9月)」の分析を行っていただき、同日午後から行われた「なでしこジャパンvsノルウェー女子代表」の国際親善試合を受講生が分析を行うため、ゲーム分析の方法についてレクチャーいただきました。
 特にゲーム分析では分析シートを用いてポイントの説明をされ、受講生が熱心に聞いていました。
午後からは鳥取市営サッカー場バードスタジアムへ移動し、受講生は分析を行いながら試合を観戦しました。
■参加者コメント
 参加した鳥取県内3種指導者
「相手の分析ばかりにならず、日ごろから自分のチームの分析をして明日につなげる事の重要性を学ぶことが出来ました」

■参加者コメント
 参加した鳥取県内4種指導者
「今回、指導者講習を受けて日本代表女子の取り組みや世界の情勢の話しなどが聞けて大変良かったです。特に「選手、指導者育成の方向性」の部分では今後の参考にして気持ちも新たにがんばって行こうと思いました。」

■参加者
 ​受講生 16
 ​運営役員   3名​
 総計 ​19

なでしこジャパン国際親善試合開催記念 女子サッカーレガシープログラムin鳥取
 
【1】 10月13日(土)|なでしこジャパン 大部由美コーチ講演会 〈開催報告ページ〉
【2】 10月21日(日)|なでしこジャパン 帯同アスレティックトレーナーによる研修会 〈開催報告ページ〉
【3】 10月28日(日)|JFAレディース/ガールズサッカーフェスティバル 〈開催報告ページ〉
【4】 11 月  3日(土)|なでしこジャパン監督・コーチによるガールズサッカー教室〈開催報告ページ〉
【5】 11 月  4日(日)|なでしこジャパン監督・コーチによるガールズサッカー教室〈開催報告ページ〉
【6】 11月   4日(日)|女性レフェリー研修会 〈開催報告ページ〉
【7】 11 月 11日(日)|JFA公認指導者(S級、A級、B級、C級)対象リフレッシュ研修会〈開催報告ページ〉

 10月21日(日)に鳥取市若葉台スポーツセンターにて女子サッカーレガシープログラム「なでしこジャパン帯同アスレティックトレーナーによる研修会」を開催しました。
 なでしこジャパン帯同アスレティックトレーナー(以下,AT)の中野江利子氏を招聘し、鳥取県内のATや医療従事者、サッカー指導者、ATを志す学生等約20名が参加しました。中野ATから、なでしこジャパンやアンダーカテゴリーの日本女子代表チームに帯同する中での活動や経験談を元に、チームが勝つためのコンディショニングや育成年代に大切なセルフコンディショニングの重要性について話されました。
 特に、国内外の遠征中の食事管理方法や、毎試合前のエネルギー摂取や試合後の疲労回復の方法、選手の傷病状態のチェック、コミュニケーションの大切さなど、きめ細やかなコンディショニングの具体説明の際に受講生は興味深く聞いていました。


 中野ATは研修会の最後に、なでしこジャパン帯同のATとして「チームの勝利に貢献する!」ことを主眼におきつつ、そのために何ができるのか、最善の準備やアプローチ方法を日夜検証する大切さを受講生へ伝えていました。

 

■参加者コメント
 サッカー指導者(男性)
「細部に神は宿る」と言いますが、なでしこジャパンのチームの勝利には、中野ATはじめ多くのチームスタッフのきめ細やかな働き、そして育成年代で指導した選手たちの意識の成長がありすごいことだと思いました。具体的な内容を知ることができ本当に勉強になりました。なでしこジャパンをさらに応援したくなりました。

■参加者コメント
 アスレティックトレーナー(男性)
2時間があっという間に経ちました。もっと多くのことを聞きたかったです。ぜひまたお話を伺えたらと思っていました。このような勉強会を今後も開催してほしいと思いました。アスレティックトレーナーだけではなく、サッカーや他のスポーツの指導者の方々も聞ける内容で、共通理解が図れるとチーム作りに役立つと感じました。本当にありがとうございました。


なでしこジャパン国際親善試合開催記念 女子サッカーレガシープログラムin鳥取

【1】 10月13日(土)|なでしこジャパン 大部由美コーチ講演会 〈開催報告ページ〉
【2】 10月21日(日)|なでしこジャパン 帯同アスレティックトレーナーによる研修会 〈開催報告ページ〉
【3】 10月28日(日)|JFAレディース/ガールズサッカーフェスティバル 〈開催報告ページ〉
【4】 11 月  3日(土)|なでしこジャパン監督・コーチによるガールズサッカー教室〈開催報告ページ〉
【5】 11 月  4日(日)|なでしこジャパン監督・コーチによるガールズサッカー教室〈開催報告ページ〉
【6】 11月   4日(日)|女性レフェリー研修会 〈開催報告ページ〉
【7】 11 月 11日(日)|JFA公認指導者(S級、A級、B級、C級)対象リフレッシュ研修会〈開催報告ページ

たくさんのお申込みありがとうございました!


 11月11日(日)にバードスタジアムで開催する「国際親善試合なでしこジャパンvsノルウェー女子代表」に鳥取県在住の小学生・中学生・高校生を無料招待します。
 応募していただいた先着3,000名を対象に「カテゴリー3(ゴール裏・バックスタンド自由席)」の観戦チケット引換券を発行します。
 鳥取県内で日本代表の試合、海外の代表選手のプレーが生で観れる絶好の機会です。多数のお申込み、ご来場をお待ちしています。
 
以下の応募要項をご確認の上、お申込みください。


■応募概要
【1】応募方法
 以下のいずれかの方法でお申込みください。
 1.往復はがきによる応募(◆添付ファイルをご確認ください)
 2.インターネット申込フォームをにる応募

  申込みフォームは こちら から。

【2】応募対象
 鳥取県内在住の小学生、中学生、高校生

【3】申込定員
 先着3,000名

【4】応募期限
 2018年11月4日(日)申込分まで

 ※インターネット申込フォームのみ期間延長 → 11月9日(金)申込分まで!!
  ただし定員数に達した場合は受付終了とさせていただきます。


【5】応募枚数
 1回の応募で合計5枚まで

【6】観戦チケット区分
 小中/高校 カテゴリー3(ゴール裏・バックスタンド自由席)
 ※それ以外の座席での観戦は有料となります。

【7】引換券
 1.往復はがきにて申込みの場合は「返信はがき」 
 2.インターネット申込フォームの場合は「返信メール画面」「返信メール画面を印刷した用紙」
 注意)引換券を紛失した場合、再発行はできません。※大切に保管してください。

【8】引換方法
 試合当日(11月11日)にバードスタジアム・バックスタンドの引換ブースにて引換券と観戦チケットの引換を行います。
 引き換えられた観戦チケットで入場し、試合観戦ができます。

【9】保護者同意
 未成年者により申込みのため「保護者の同意」が必要になります。保護者氏名のご記入を必ずお願いいたします。

【10】その他
・未就学児は大人1名につき1名まで無料で入場可能です。ただし、大人のひざの上でのご観戦となります。
・記入された個人情報は、なでしこジャパン国際親善試合・引換券の返信のために使用させていただきます。


■メールアドレスには、本申込書の入力内容が確認のため送信されます。お間違えないようにご記入ください。

■申込み後「@google.com」より自動返信メールが送付されますので、受信できるメールアドレスか設定をご変更いただきますよう宜しく御願い致します。