ニュース



~概要~
🌟 小学生(3年~4年生)を対象としたミニサッカーゲーム大会を開催!
🌟 5人制のサッカーミニゲーム(小さいコートで試合)をして楽しみます!


|主 旨

 ・多くの小学校低学年の児童が身体を動かす経験やボールを蹴る楽しみを身近に味わえる機会を提供し、スポーツやサッカーの普及促進を目的とする。
 ・サッカーを通じて子ども達の心身の発育と発達を図り、保護者と地域がともに伸び伸びとした子どもを育てていくきっかけとする。


|主 催・主 管

 一般財団法人鳥取県サッカー協会


|開催日時

 2021年8月21日(土)
 16:30~18:00 (受付 16:00~16:30)

 ※小雨決行 荒天・雷の場合は中止(代替日なし)

|会 場

 Axisバードスタジアム(鳥取市蔵田423)

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「TEAM FOOTBALL JAPAN 2020」とは…


東京オリンピック/東京パラリンピックに出場するサッカー3競技の代表選手を応援していくことを目的としたプロジェクトです。→ スペシャルサイトは こちら

(さらに…)


 2021年7月5日(月)19:30からオンラインミーティングシステム「Zoom」にて、「天気をMiCATA(ミカタ)に!暑熱対策セミナー」を開催しました。鳥取県内の指導者、選手、保護者等のサッカー関係者のみならず、他競技団体の指導者やアスレチックトレーナー等、計45名の方に受講していただきました。 (さらに…)




|新型コロナウイルス感染対策について

 今大会は、「全試合無観客」です。一般の方も試合会場への入場、観戦はできません。

|主 催

 一般財団法人鳥取県サッカー協会

|後 援

 新日本海新聞社 

|主 管

 一般財団法人鳥取県サッカー協会 第 1 種委員会

|期 日

 2021年7月11日(日)~25日(日) (さらに…)

 

組合せ・日程結果

優 勝:ベル・エキップBS(岡山県/中国リーグ)
準優勝:ハレクティオ岡山(岡山県代表)

 

■大会概要

|主 催


 一般社団法人中国サッカー協会

主 管


 一般社団法人中国サッカー協会フットサル委員会、一般財団法人鳥取県サッカー協会フットサル委員会

期 日


 2021年6月27日(日)
 (雨天決⾏、但し荒天の場合は7 月4 日(日)延期する)

|会 場


 賀露海岸(鳥取市) (さらに…)


参加規約
[下記の注釈]
本イベント:当該の研修会、講習会、セミナー等
本協会:一般財団法人鳥取県サッカー協会

<禁止事項>
・本イベントへの参加にあたり、下記の行為が判明した場合、強制退出させていただく場合がございます。
・本イベントの運営を妨げるような行為
・本協会及び他の参加者様の著作権、肖像権、その他知的財産権を侵害する行為
・本協会及び他の参加者様を差別、誹謗中傷、脅迫、あるいはプライバシー、人権等を侵害
する行為
・本イベントを営利目的で利用する行為
・本イベントの名誉・信用を傷付け、信頼を毀損する行為
・公序良俗に反する行為、犯罪行為、参加者様の心身に悪影響を及ぼす行為、またはその恐れのある行為
・その他法律、法令に反する行為、またはその恐れのある行為
・その他本協会が不適当・不適切と判断した行為

・Zoomのサービス規約に違反する行為
(※Zoomサービス規約については事前にこちらからご確認ください)
・その他応募規約、確認事項に違反する行為
・また、飲酒をしながらの本イベント参加は禁止とさせていただきます。
・本イベント中の画面のスクリーンショットや撮影についてはご遠慮いただいております。

<その他の注意事項>
1.本イベントに参加いただくには、別途最新のZoomアプリが必須となります。
2.Zoomをご利用いただくにあたっては、別途サービス規約が適用されます。本イベント参加中は、Zoom上で顔・登録名が公開された状態となります。ご自身で責任をもって確認のうえ、ご利用ください。Zoomのご利用にあたり、発生した損害につきまして本協会は一切の責任を負いかねます。
3.本イベントに参加いただくにあたり、ご用意いただく通信費用は参加者の負担となります。
4.本イベント当日の参加者の写真及び動画は、本イベントの主催各社が運営するホームページ、SNS その他広告宣伝媒体において利用させていただく場合がございます。
5.本協会がやむを得ないと判断した場合、本イベントは内容の一部変更または中止とさせていただく場合がございます。
6.参加権利を、他の人に譲渡することはできません。
7.送付された本イベント参加用URL を他者に共有することはおやめください。
8.本イベントへの参加に伴ういかなるトラブル・損害(直接、間接の損害別を問わず)が発生したとしても本イベントの主催各社は一切の責任を負いかねます。
9.イベント開催時に報道の取材が入る可能性がございます。参加者の肖像・登録名を撮影した映像・写真などは、放送・掲載される場合がございます。予めご了解ください。
10.本イベントの参加者へ主催各社からのその他イベントやサービス、商品のご提案をさせていただく場合があります。

 

5月29日(土)に本協会審判委員会主催による「サッカー2級審判員研修兼フォローアップ研修会」をWeb会議システム(Zoom)にて開催しました。
本協会所属のサッカー2級審判員(資格取得後5年以内程度の者)を対象にし、参加者の相互による競技規則のプレゼンテーションを通して競技規則の理解を深めることを目的に開催しました。

 

 主な内容は以下のとおりです。
・「ハンド」に係る競技規則の理解について
・「プレーの再開を遅らせる」に係る競技規則の理解について

 

 |参加者コメント(一部抜粋)


「ハンドや遅延行為について、競技規則の内容の理解を深めることができました。また、グレーゾーンの判定や声かけ、注意や警告のタイミング、笛の強弱、試合の雰囲気などについての考え方を多く共有できたことも嬉しかったです。まだまだ実践で体験した出来事が少ないと思うので様々な審判員の方の体験や考えが聞けることがとても貴重です。このような機会があることが本当にありがたいです。ありがとうございました。」

インストラクターによる講義ではなく、各テーマによって審判員がプレゼンし、仲間からの意見やインストラクターからの補足により競技規則について理解度が高まる気がします。また、他者に説明する機会が増えることで、3級や4級審判員と一緒になった際の指導や質問に対する受け答えもやりやすくなると思います。」

 

トーナメント表(組合せ)結果

 

|新型コロナウイルス感染対策について

 今大会は、「全試合 無観客」です。一般の方(保護者含む)も試合会場への入場、観戦はできません。

|メディア取材、大学スカウト等でのご来場について

[※締め切りました]
(1)来場申請フォームにて申込をしてください。
   フォームこちら  締切6/17(木)までです。
(2)2週間分の健康チェックシート(添付書式)を当日持参してください。
(3)施設内では社会的距離を保ち、行動エリア等は会場係員の指示に従ってください。

 

|主 催

 中国高等学校体育連盟、鳥取県高等学校体育連盟、一般社団法人中国サッカー協会

|後 援

 鳥取県教育委員会

|主 管

 中国高等学校体育連盟サッカー専門部、鳥取県高等学校体育連盟サッカー専門部、一般財団法人鳥取県サッカー協会

|期 日

 2021年6月19日(金)~21日(月)

|会 場

 Axisバードスタジアム(鳥取市蔵田423番地)

 

|組み合わせ・日程

 添付ファイルをご確認ください

|備考

 優勝チームは、令和3年度全国高等学校総合体育大会女子サッカー競技に出場する権利と義務を有する。

一般財団法人中国サッカー協会指定のカテゴリーに所属するサッカー2級審判員を対象に説明会を開催しました。

 鳥取県サッカー協会(以下「本協会」)審判委員会主催により、本協会所属のサッカー2級審判員(中国サッカー協会指定カテゴリー所属者)に対して、中国サッカー協会の強化目標及び強化の流れに関する情報共有を図るため、5月23日(日)にWeb会議システムにて開催しました。

 主な内容は以下のとおりです。
・中国サッカー協会(以下「CGFA」)のビジョンについて
・CGFA審判委員会カテゴリー編成及び割当について
・サッカー1級審判員へのロードマップについて
・本協会審判委員会としての強化について

 参加者コメント(一部抜粋)
○コロナ禍でなかなか試合がこなせておらず、モチベーションを維持することにも難しさを感じていたのが正直なところです。しかし、サッカー1級審判員を目指す仲間をはじめ、高い意識で審判活動をしておられる方々の話を聞けたおかげで、やる気を高めることができました。話にもあったように審判をしに行くだけでなく、多くの人がサッカーを楽しんだり、魅力を感じたりするように頑張りたいと思います。

 ○カテゴリーの話やサッカー1級審判員までの道のりなど、初めて知る内容があり驚きました。また、同じ1級審判員でもJ1JFL、プール審判員といった階層があり、県内の1級審判員のみなさんがそのカテゴリーの中で活動しておられることを知りました。そのような中でも県内のサッカー2級審判員の強化のために時間を割いて経験を伝えていただく機会を設けてくださっていることは非常にありがたいことだと思います。まだ自分の立ち位置がつかめませんが、県内のチームが全国で勝てるようになるためには、審判員のレベルアップも当然に必要だと思います。魅力的な試合がたくさん増えるよう、審判員として努力していきたいと思います。

 ○今年度のカテゴリー選択の際、どこのカテゴリーにすればよいのか迷いましたが、今回の強化方針説明により来年度の参考にしたいと思います。説明会の後半のディスカッションではなかなか会えない仲間とのコミュニケーションが取れ、今後の活動のやりやすさに繋がると感じました。